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スマプロ smapro

使い方

基本

2つ以上のシーンを作成します。
シーンの画面が一番下までスクロールされると次のシーンに切り替わります。
シーン1で嘘のネタを仕掛けて、シーン2でネタばらしするのがおすすめ。

応用・タグ

本文中「題」の文字で行を囲むと、その行を見出しとして使えます。



本文中「中」の文字で行を囲むと、その行を真ん中寄せとして使えます。



他にも「赤」「青」「緑」「黄」「白」「灰」「線」「太」「右」「小」が使えます。重ねて使うこともできます。



URLだけ書いた行はリンクになります


画像URLだけ書いた行は画像になります(最後が.jpgか.gifか.pngなものしか設定できません)


シーンが短いときは、スクロールできないので、5秒後に次のシーンへ行きます。

応用・画像

本文中に画像のURLだけの行を入力すると、そこが画像になります。
自分の手持ちの画像を使う場合は、画像アップローダーからアップしてください。

コツ

1. バースデーカードとして使う
※演出のあとの文章はとても印象に残るので、普段言わないような本音を演出後に持ってくると良い感じになります。
「シーン1」普通のおめでとうメッセージをまとめる。当たり障りないので大丈夫。
「シーン2」普段言わないような、踏み込んだメッセージを書く。感動で泣かすつもりで書くと良い感じ。

2. ドッキリとして使う
※集中して読み込んでるタイミングで画面が動くとビビるので、適当でも長い文章書いて読むのに集中させるのが効果的です。
「シーン1前半」普通の怖い話。○○町でこんなお化けが出たとか、古臭くても嘘くさくても大丈夫。
送る友達と関係ある地名とか人とか出すとリアルに感じるかも。
「シーン1後半」変に話を飛躍させる。言ってることが意味不明だったり、「何かおかしい」「よくわかんなくて怖い」って思わせると良いかも。
「シーン2」種明かし。(最後種明かししないとトモダチなくすかもしれないですよ!)
友達に教えるときは、「このサイト見付けたんだけど、ヤバくない?」みたいに、都市伝説風にすると良いかも!

それぞれあくまで一例です。工夫して作ってくれたら嬉しいです!

使い方相談や作品発表は掲示板まで。


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